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良い言葉。

ども。

久しぶりに本屋で立ち読みしたネコザメです。


今日は朝からスタジオで練習。

その後はロボットの設計。

設計しながらうたた寝。

夕食後、本屋で立ち読み。


そんな1日でした。


本屋でぶらぶらしてたらこんな本に目が留まりました。

FREEDOM - 高橋歩
FREEDOM - 高橋歩
(SANCTUARY BOOKSより引用)

この中にグッときた言葉がありました。

俺たちは無力だ。
だけど、無敵だ。

※『FREEDOM』より引用

この言葉を読んだ時、
どこからか力が込上げる感じがしました。
最後までやってやろうじゃないかと。


今は金欠中なんで無理ですが
来月あたりにでも高橋歩さんの本をいくつか買いたいと思います。



ってことで今日はこの辺で

では。
















(´・ω・`)ロボットだけの生活も辛いんだね・・・。
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2周年。

このブログも遂に2周年です。


いつも皆様に温かいコメントをいただき嬉しい限りです。


今後ともよろしくお願いします。



さて、そんな目出度い2周年ですが
先日、俺も20歳の誕生日を迎え
遂に大人の仲間入りを果たしました。

より一層の精進をしていきたいと思います。



ということで
今日はこの辺で

では。
















(。・д・)ノ゙ これからもよろしく。
 
 

すてむ完成。

ども。

自作好きなネコザメです。

とうとう2月になってしまいましたねえ。
俺もあと1日でハタチ。
明日、最後の10代をはっちゃけたいと思います(笑



さて、前々から言っていた自作ステムですが
遂に完成しました!!

ということで製作過程をどーぞ。


材料としてA7075(超超ジュラルミン)を購入。
サイズは60x60x100(約1kg)
<豆知識>アルミの価格は1kgを越えた辺りから少し安くなります



6面出し&C面取り
6面取り&C面取り 6面取り&C面取り2



肉抜き&インチ穴
肉抜き&インチ穴 肉抜き&インチ穴2



肉抜き&ネジ穴&すり割り
肉抜き&ネジ穴&すり割り 肉抜き&ネジ穴&すり割り2



重量測定(本体&ネジ)
重量測定



組み付け
組み付け 組み付け2



完成
完成


ってことで自作ステム完成です。

<スペック>
材質:A7075
ステム長:50mm
ライズ:0°
スタックハイト:45mm
ハンドルクランプ:25.4mm
コラムクランプ:OS(28.6mm)
重量:274g


ちょっと重い部類になるけど市販品と差して変わらず。
見た目のインパクトは負けない気がする(笑
取り付けた感じはかなりガッチリ。
もちろん操作感も違和感なく実用性もバッチリ。
しばらくはこのステムでいきたいと思います。

と言っても肝心の駆動系が全然組めてませんが・・・(汗
コラムカットもしなきゃ。


※ステムの図面を見たい方は気軽にコメントください。



ってことで今回はこの辺で

では。
















(*´Д`*)やっぱ自作はええのう。
 
 

へっどぱーつ圧入。

ども。

お久しぶりなネコザメです。

色々あってしばらく更新できてませんでした。
俺はちゃんと生きてるんで一応生存報告を(笑


さて、今回はヘッドパーツの圧入をします。
実は先月中にヘッド回りのパーツを買ってまして
そのまま放置だったのでそれを組んでいきます。

今回使うヘッドパーツはMACMAHONEのSANGROYALです。
CHRIS KINGを買う予定でしたが、
トップキャップのめり込んだデザインにやられてMACMAHONEにしました。
ギザギザなデザインがホローテックⅡを連想させるけど
BB取り付け工具は入りませんでした(笑

MACMAHONEパッケージ MACMAHONE / SANGROYAL めり込んだトップキャップ。



ヘッドセット圧入工具って買うと高いよねえ。
ということで
自作圧入工具完成!!

ヘッド圧入工具

え?どうやって作ったかって?
それくらいググレ

えーと。

<材料>
寸切りボルト(W1/2inch)
ナット(W1/2inch)
ワッシャ(W1/2inch)
鉄板(t3.2mm)


<作り方>
3.2mmの鉄板を70x70に切って
その中心に13mmの穴をあけます。
それを寸切りボルトに
ナット-ワッシャ-鉄板-鉄板-ワッシャ-ナット
の順番に通して完成。


<注意点>
バネ座金(スプリングワッシャ)は入れないこと。
入れると鉄板どうしが平行になりにくくなり、
ヘッドパーツが斜めに圧入される可能性があります。



使い方はこんな感じ。

鉄板と鉄板の間にヘッドパーツがくるようにセット。
<注意点>
①寸切りボルトが上から見たときのヘッドの中心にくるようにすること。
②寸切りボルトがヘッドに対して平行になっていること。

圧入準備完了

下側でナット、寸切りボルトが回らないように手で固定しながら
上側のナットをスパナで回す。
<注意点>
寸切りボルトがヘッドの中心、平行になっていることを確認しながらやること。

圧入。


そんなこんなでヘッドパーツの圧入完了。
早速フォークを付けてみた。
フォーク装着。

ヘッドチューブが長いせいか思ったよりスマートな感じに仕上がりました。
これはこれで好きかも。


ってことで今回はこの辺で。

では。
















(。-∀-) ROADにMTB・・・たまらん(笑
 
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